「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しいYouTube動画「自分の行きたいクラスターはどこか、解像度の高い地図を持って歩こう。」を投稿しました!
茂木健一郎の運営するYouTubeチャンネル「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しい動画「自分の行きたいクラスターはどこか、解像度の高い地図を持って歩こう。」を投稿しました!
「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」はチャンネル登録者数 108,000人の人気YouTubeチャンネル。
芸能人YouTubeチャンネル登録者数ランキング第359位です。
自分の行きたいクラスターはどこか、解像度の高い地図を持って歩こう。
茂木健一郎の脳の教養チャンネル 茂木健一郎 その他
動画へのコメント
- 有理数の世界と実数の世界。
- 人文系の文献学などでは、例えば哲学でも古代・中世・近世・現代、その中での分野、さらに文献を残した学者、その中でも著作作品のそれぞれ、もっと言えば一作品の中のテーマごとの違い等と、実際に研究のポイントは、広い中の極小の一点を、深く掘り下げるという状況が、現実になっています。 結局、広い世界の中での多様で無数の意識(志向性)が向かうその一点を、集合集積知形成の為に、それを使命として活動することになるのだろうと思います。
- 世界と定義は差分化していく。
- 耳が痛くてのたうち回っています。(笑)何故か刹那的な興味や目先の興味の方が飛び付き易くて、昔からある本当に大事なものがどんどん遠退く。気負ってしまっているのかな?とも思いますが、そんな事は関係無しに時間は過ぎ去っていく訳で。今は心身環境の劣悪さに原因を求めて、地図も持たぬまま流されて生きていますが、漸くスタート地点に立てる頃には、あれもこれもと書き込み過ぎた地図は真っ黒になっていて読めないと思います…要は時間が足りない。
- 特にYouTubeは小説や漫画とは比べ物にならないくらい複雑なプラットフォームですね。ジャンルが違えば市場も全く違います。ゲーム実況と旅行系を比べることは不可能ですし。逆に言えば新しいニーズを作り出せる柔軟なプラットフォームだと思います。
- 既存のカテゴリーも最初は誰かによって作られたもの。バチっとはまるも良し、外れるも良しと考えます。興味という触覚は無限。
- いい話
- 僕は高校2年生ながらですが、まだ地図の作られていない未知の場所に行ってみたいです。行きたい場所を現存の場所から1つ選ぶのではなく、新しい道を開拓したり、分野を跨いで活躍できる人間になりたい
- 起-承-転-結。序-破-急 幕の内弁当 とちり席?梨園 十八番
- 中学生のときに姉に質問されました。「何になりたい?」と質問されて、私は「平凡に暮らしたい。」と答えたことを記憶しています。自分は有名になれないと知っていたからです。
- 何を言われているのかサッパリわかりませんです✨
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