「古舘伊知郎チャンネル」が新しいYouTube動画「ベネズエラ攻撃のメディアの報じ方について。 #古舘伊知郎 #shorts #ベネズエラ #トランプ」を投稿しました!
古舘伊知郎の運営するYouTubeチャンネル「古舘伊知郎チャンネル」が新しい動画「ベネズエラ攻撃のメディアの報じ方について。 #古舘伊知郎 #shorts #ベネズエラ #トランプ」を投稿しました!
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ベネズエラ攻撃のメディアの報じ方について。 #古舘伊知郎 #shorts #ベネズエラ #トランプ
古舘伊知郎チャンネル 古舘伊知郎
動画へのコメント
- その通りですね。しかし日本には、こういう公平目線で話す人全然少ないです。
- 世界情勢をもっと報道すべき。NHKだけでもやればいいのに。
- アメリカが後押ししたアラブの春の民主化も初めは国民は歓喜していたけど、今は内戦や混乱のようなので、今後見ないとわからない。
- ベネぜエラの大統領は解放してほしいです
- ピンボケ
- だから、両サイドの声に耳を傾け正しく伝えるのがメディアの役割だよね。片方の声だけを取り上げる。これを偏向報道って呼ぶんだよね。
- その通り
- 世の中、白黒はっきりさせたがる。しかし実際にそんな事件は一つもない。
- 「いろいろ伝えなければならない」というのであれば、解放を喜んでいるベネズエラ人が実際に存在することも、報道されるべき事実の一つだと思います。生成AIによる動画があるかどうかは別として、現実に喜んでいる人がいるのであれば、それも「多角的に伝える」ことの中に含まれるはずです。その上で、ロドリゲス氏とアメリカが協調しているという話や、マチャド氏が進めている民主化運動についても併せて報道すればよい。一方で、独裁体制を維持しているのはマドゥロ大統領であるという点も、明確に整理して伝える必要があります。なぜなら、それこそが「いろいろな側面を伝える」という姿勢だからです。さらに言えば、仮にマチャド氏が政権を担い、ベネズエラの石油利権を握った場合、それを本当に世界市場で自由に売れるのか、あるいは中国やロシアとの関係性の中で制約を受け、現実的に難航する可能性があるのか――そうした将来的な課題やリスクについても、検討材料として報道すべきでしょう。これもまた「いろいろ伝える」ことの一部です。現時点で「誰が善で誰が悪か」という結論だけを先に示すのは、一方向からの見方に過ぎず、「多角的に伝える」という枠組みには当てはまらないのではないでしょうか。だからこそ、マスメディアは国民からの信頼を失っているのだと思います。重要なのは、「間違った見方」と切り捨てることではなく、多角性の中にある一つの視点として提示し、判断材料を国民に示すことではないでしょうか。
- 800万人海外脱出、ハイパーインフレ、ドミニオン選挙システム証言等も報道して欲しい
- 交渉をしていることを手を組んでいると表現してしまうのは間違っていると思います。
- 「アジア諸国を解放する正義の戦いだ!」て大義名分で、自分勝手な侵略戦争を起こした大日本帝国に似ている。
- 要は1面だけしか見ずにコメントしてる輩が多いって事ですよね、それは僕も違和感として感じてる所です
- ベネゼエラになってますよ
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出典:古舘伊知郎チャンネル