「ロザンの楽屋」が新しいYouTube動画「【イロモネア】一般審査員への誹謗中傷について」を投稿しました!
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【イロモネア】一般審査員への誹謗中傷について
ロザンの楽屋 ロザン
動画へのコメント
- そもそも自分の意思で収録観に来てるのならお笑い好きなはずなのに、そういう人がいくら面白くないからって無表情になるのはさすがに不自然ではある。笑う笑わないは本人の自由とか、笑いのツボが違う云々以前に、お笑い好きで会場に来てるなら少なくとも呆れたり失笑したり、何らかの表情は現れるはず。番組から「笑わないでください」と言われてるとしか思えないし、そうじゃなかったとしてもそう思われる不自然さがある時点で番組的に悪印象なのは明らか。指示があるならそれをやめるか、本当に無表情の観客がいるなら少しだけニコッとしてくださいとお願いするとか、そのほうがまだマシだと思う。騒動になったのも不自然すぎるがゆえのこと。
- その中傷は本当にあったの?ただの批評を中傷って言ってない?「やっぱりネットは」の流れを生成しようとしてない?
- オンエアバトルのように物理的に玉を流してもらう採点方法って原始的で良かったなぁ、、、 笑う笑わないとか表情は個人差出ちゃうし、押しボタン式の電光掲示板だと仕込み疑われちゃうし。
- トリビアの泉のタモリさんの重要性が分かる人はイロモネアの笑わない人の重要性も分かると思います。あの人達がいるから達成した時の素晴らしさが出ている気がします。
- イロモネアの観客が仕込みなのではと感じる部分は制限時間が切れた後にあ~残念っていうリアクションではなく終わってから笑う人がいる事。え?我慢してたの?なんで?ヤラセじゃんと思ってしまう番組側は観覧者は笑わないよう指示してます!とはっきり謳って、演者はそれでもなお笑わすことができるか?というスタンスなら視聴者もハラハラドキドキできるし、笑っていない観覧者も炎上はしないでしょう番組的にも毎回100万円を取らせるわけにもいかないが、全くの0でも面白くもない。裏でコントロール出来ていい具合になったのではないか?(ヤラセを気づかれないならそれは演出だと思う)
- イッポングランプリみたいに芸人を審査員にすればいいのに
- ここ何日か激化している中高生男子の暴行映像がSNSで晒されているのと表裏一体の問題ですねネットにアップしたり拡散する側にも一定の責任が伴うようなシステムや法整備が必要なのかもしれません
- むしろ「※笑うか笑わないかは人それぞれです」ってテロップをずっと出してくれた方が、笑わないのが逆に面白い。
- メジャーの試合でスクリーンに観客席の人がキャラクターや有名人に似てる人をアップしてるのは以前から違和感ある。向こうの人はジョークとして笑っているが、言われたく無い人に似てるとピックアップされるのは嫌だわ
- 本来笑ってるはずのものを番組の意図で笑わせないようにしてますからね今後やるならルールを改変すべきかもしれません
- 皆なが笑えば、番組は成り立たない。笑わない人がいて初めて成り立つ構成。審査員の人は本当に一般公募?TV番組って言うのは台本、脚本(ヤラセ)の上に成り立っている。だから、「今日は、この人が笑わない役割なんや」としか 思ってなかった。
- イロモネアそうなるんじゃないかな〜と思ってました。テレビに映った一般人のインタビューを、顔のスクショとコメントを載せて「この人が〇〇さん(推し)の話してくれたからなんたらかんたら〜」とSNSに上げる人たまにいます。たぶん推しの話題が嬉しかったんでしょうけど、勝手に上げてしまうの怖いなと思います。なんの悪気も無さそうですなのも怖い。
- わざと笑わなくても良いではないか。それがこの番組の醍醐味だから。SNS もうしんどいわ。以前やりすぎで気分が悪くなるような番組があってそれは駄目だと思うけど、TVで面白い事が何も出来なくなる。私たちのような年寄りはTV観たいから、なんかつまらんわ。
- お二人に道案内してもらった者です。若干宇治原さんをこちらがイジるような流れになったシーンがありました。番組としては笑いどころであったと思いますが、超コアな宇治原ファンが「こいつ素人のくせに私の宇治原をイジりおった!」とSNSで晒されないか正直少し不安でした
- こうなるとプロ枠のエキストラさんしか観覧できなくなりますね(´;ω;`)そうして面白い番組がどんどん減っていくんだと思うと寂しいです
- 社会が崩壊の音を立て始めた
- 笑うタイミングや好みの笑いまで他人にとやかく言われるのはつらいですよね。みんなが同じタイミングで笑うとあの番組は成立しなくなってしまいますよね。番組のファンならそのような行為はしないでしょう。
- 論点① 誹謗中傷を減らす努力はいいが、やりすぎて面白くなくなっては意味がない。ノイジーマイノリティを過度に意識しないようにしてほしい。論点② SNSは人を傷つける可能性があるが、うまく使えば便利な道具。誹謗中傷には厳罰を。ナイフが危ないからといって過度に規制する必要はない。ナイフを振り回すことをしないように教育を。
- 自分の感性と違うから攻撃した、というように感じられました。ちなみにテレビ番組の映像を、写真撮影したものでも許可なく掲載することは犯罪ですので、その点についても倫理観が欠如していそうですよね。
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出典:ロザンの楽屋