「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しいYouTube動画「トランプ米国大統領の一連の驚くべき言動に、政策決定プロセスとしての「ディープステート」はどう関わっているのか?」を投稿しました!
茂木健一郎の運営するYouTubeチャンネル「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しい動画「トランプ米国大統領の一連の驚くべき言動に、政策決定プロセスとしての「ディープステート」はどう関わっているのか?」を投稿しました!
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トランプ米国大統領の一連の驚くべき言動に、政策決定プロセスとしての「ディープステート」はどう関わっているのか?
茂木健一郎の脳の教養チャンネル 茂木健一郎
動画へのコメント
- 敢えて日本の例から言えば…、国内の政治家やマスコミの意向を左右しているのは経団連企業で、そのオーナーは米国機関投資家で、更に彼らの上位株主はユダヤ系資本になるので、米国だとそのユダヤ系資本とかウォールストリートが頂点、でしょう…。世の中を動かしているのは全てカネです。戦争を行うのも、動機は全てカネ。武器を売ったり投資をしたりで確実に儲かる連中が居るから、戦争は無くならない。ウクライナ戦争にしても、アレは2022年の4月のイスタンブール会議の段階で、プーチンが提示した条件をゼレンスキーは飲もうとしていた。ところがそこに、ボリス・ジョンソンを始めとする戦争屋と彼らを操る所謂「DS」の意向で、この戦争は投資になるから止めるべきでは無いと横槍が入り今に至ってる訳です。ところが、そういう「DS」連中が実は最も恐れているのは国民だったりする訳で、一つにまとまってしまった国民というのは彼らも実は手こずります…1992年の段階で米国資本に手を突っ込まれて破産した国を、まずロシア正教を復活させることで国民をまとめ上げ、国内に巣食っていたオリガルヒを追放することで国を立て直したのがプーチンだし、最近ではグローバリズム(リーマンショック)でガタガタにされた国内経済をナショナリズム(フライパン革命)で復興させたのがアイスランドだったりする…、対してベネズエラみたいに完全に国民の不満が爆発してたりすると、彼らも手を突っ込みやすい…そういう話だと思います。
- グリーンランドの氷の厚さの重みで下にある陸地は、その重みで海面下に沈んでいます。特に分厚い真ん中辺りは凹んでいます。
- もう過去にかなり準備されてこれから色々始まって世界の変わった姿が決定されているのでしょうかね。銭だけではそこまでの力は持てないだろうから最上位はえっと、とにかく見せかけに注意で日常を楽しみます、情報なんて繋ぎ合わせて真実を見るなんて無理だと思ってます、関係ない家に生まれて良かった、痛すぎる地獄は嫌だもな。各家族の家来も含めた銭は大きいけど、が真実に近いと思いますね、タックスヘイブンってあったよな〜。
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