「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しいYouTube動画「なぜ日本は詰んでいるのか? 可動域の広い知性に、今すぐ「オールイン」しよう。」を投稿しました!

なぜ日本は詰んでいるのか? 可動域の広い知性に、今すぐ「オールイン」しよう。

茂木健一郎の運営するYouTubeチャンネル「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しい動画「なぜ日本は詰んでいるのか? 可動域の広い知性に、今すぐ「オールイン」しよう。」を投稿しました!

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なぜ日本は詰んでいるのか? 可動域の広い知性に、今すぐ「オールイン」しよう。

 茂木健一郎の脳の教養チャンネル   茂木健一郎  

動画へのコメント

  • 大量消費大量生産の高度経済成長の・昭和の謎のパワハラ(パワハラマネージメント→グッドタイムマネージメント)・詰込パワハラ暗記教育・ペーパーテストマークシート偏差値教育、極端な前例主義・蒸留学習主義で、アップデート無限責任論問題、評論家主義、日本人一億2千万年、相互自己エコーチェンバー世界時間線の自ら限界化問題、相互自己エコーチェンバー世界時間線のスペースゲート(穴を見つけて埋める・空白)部分を見つけて自己エコーチェンバー世界世界線を増やす(共同で増やして共有部分を増やす)行為に・その選択観察する(可動域を増やす)(グッドタイムマネージメントは創造的な件)、物理(機械類)・心理(政治)・経済とかフワァっとしていて100%論・完璧論を振りかかざせば言語上だれでも勝ててしまう問題、物事、暫定一位案上位案の考え方、現代日本人もたぶんこれは、生成AIやフィジカルAIロボティクスが出てきて、「だよね」と言う人が増えてきていると思う、シャーマン文化の名残で「運も実力のうち」としてしまったので確率論的に極端に安定解を選ぶ文化(競馬で1.1倍の馬券しか買わない)(東大出てもサイコロ(量子サイコロ)の確率は変わらない問題が認識が共有知になっていない)に、「逆に詰んでいたいた日本が生成AIやAIロボティクス等の概念で、日本は詰みから解除」みたいになってる件、また、政治で人柄で選ぶから、対外機密個人情報等を除く各省庁のデータ情報ネット公開で、AI分析、AIいろんな角度から分析で、官僚組織の情報の独占によるや情報の非対称性の市場の失敗から類推される財政の失敗を避ける、また過剰なポピュリズム財政も避ける事に、ある意味、株主の国民が政策で選ぶ文化へ移行が生成AI出現で可能になってきている件。運よくオタク文化ゲーム文化等が新しい文化領域で、IP産業として、今では自動車産業並みに外貨を稼いでいる件。
  • 可動域の広い知性の1つに、・MT 数学・数学史というチャンネルを僕は高く評価しています。つまり、このチャンネルの内容が、可動域の広い知性の1種であると僕は感じているわけです。この感受性をどう思いますか?
  • 茂木先生、いつもありがとうございます。激推しシェアいたします。林修先生が「今の東大生は上位以外みんなカス」とおっしゃった訳がわかる気がいたします。林先生はデータに基づき、受験戦争時代から大学全入時代に変わり、東大生の大部分が全国各地のトップクラスから首都圏の中高一貫校出身者に置き換わって、レベルがガタ落ちてしいることを示されましたが、私は、それなのにイキってテレビに出てドヤっている痛い東大生たちに、悔しかったら必死に勉強して俺を見返せとおっしゃっているように聞こえました。若い人たちだけでなく、いいトシした中高年も、先人の智慧を捨てて”新常識”をありがたがり盲信し、感情的に反射し、「今だけカネだけ自分だけ」で孫も可愛くないのかと思うほど無責任・無関心・無自覚・無反省、無思慮・無理解・無感動・無慈悲になり、猿にも劣る有様ではないかと思います。人振り見て我が振り直します。ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
  • 可動域面白かったです☺✨早く日本人の質を上げないといけないと思います。。。そうやって子供が少しずつ増えていくのだと思います✨
  • 因果関係はわからないですよね。日本より受験競争が熾烈な中国がいま世界の学術研究でNo.1なのですから。私の感覚としても、欧米人の方がメタ認知やメタゲームが得意な印象がありますが、東アジア文化ど真ん中の中国が経済も学術もNo.1ですからね現実として。私も因果関係は示せませんが、人口動態がもっとも経済発展にクリティカルだと思います。人口減が日本衰退の一番の原因だと思います。
  • ええ、これからAIが爆発的に発展するのに?
  • 日本ばかりでなく、EUを含めてアメリカ頼み過ぎたのが原因じゃないか。すべてアメリカの指導指示の下で、政治、経済、科学技術が動いている。
  • AIが普及するなら知性は必要なくなるのでは
  • 後半で言及された「答えのない問をどう問い続けるか」という点、興味深く思いました。資格試験でも入試試験でも「正解の準備された問題に正解する」能力が試されるわけだけど、人生で直面する問題や社会問題って、正解のない問題がほとんどなんですよね。
  • アメリカや中国が崩壊してるだけなのでは?彼の国の一般国民の多くは厳しい生活になっていてどうなんだろうと思う。薬中毒に大量失業。あれが日本で起きると想像するとそれこそ終わってると思う
  • 必然的に今までの制度に安全地帯を求めるという機会はより減っていくでしょうね。不安もある一方でわくわくする感じもあります。
  • 化石燃料時代というボーナスタイムが終了しようとする中にあって、原子力への移行は必ずしもうまくいっていない。広く動くために必要なエネルギーが足りなくなっていっている。
  • 非常に生きるのつらすぎる 縄文時代がよかった 悩み苦しみ痛みのない樹木がよかった
  • 知性がある人は政治おいては信念がないとゆらゆらしてる人はつかえない。世界のことに関してはなんか笑えなくなった。
  • 人はそんなに急に変われないもっと出来るようになった事を認めてあげるべきだ
  • 『詰んでいる』そう感じていない方が表面的には多いです。が、自分は中流以上と感じている人は50%と随分少なくなって来ました。2極化してきましたね、インテリジェンスが鍵ですね。頑張らねば
  • スポーツ選手は、良いお手本ですね。
  • 「・・・チマチマした・・・」の表現に、茂木さんの東アジアに関する可動域の狭さが露呈しちゃってる。
  • 「可動域の広い知性」は識字障害の私にとって少し理解に時間がかかりそうです。 今日はこんなことを考えてました。私の上司は前日予定していたことと当日の仕事内容が違うというなかで、色々と考えてきました。私の上司はメキシコ人です。最近、コメントで書いたかも知れませんが、結局多様性を受け入れる、自身の感覚で生きよということだったのですね。 大体の人は約束を守らないひと、いい加減な人、言うことと実行とは全く違う人とかいいます。このように言う人は概念で生きているカチン、カチンの石のような概念で生きていて、同じじゃないといけないという人だけが抱く妙なイライラですね。 それは結局、それを受け入れて多様性に適応できる人生の訓練だって思えるようになりました。このメキシカンの上司で学びました。
  • 「知性」は集合集積知の様な、ある意味でスタティックで存在者的な実体要素を表象する概念ではないかという気がしますが、どうでしょうか?個体・個人という存在者を「知性的」と形容できるのも、そこに理由があると思います。それに対して「知能」はその能力であり、potential=potentia可能態でもあるように、現実化作用の可能性を示すと思います。 従って、情報を多く持つことで「知性」を高めますが、情報処理作用シミュレーション速度を如何に高めるか、それが問題だと思います。 思うに、問題解決することを動機付ける事、個々人の脳に、問題のプロンプトを、如何に与えるのかが肝心であるというお話だと思いました。情報量を問う入試ではなく、シミュレーション能力(知能)を問う試験を、すればよいということになるでしょうか? ただそれは実際、出来上がっていて、大学入試段階よりも、大学院進学段階あたりで、結局、能力の高い者が、集合してきている気がします・・。

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出典:茂木健一郎の脳の教養チャンネル

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