「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しいYouTube動画「コスパ、タイパには全く興味ないが、「流れ」は重視するというやり方。」を投稿しました!

茂木健一郎の運営するYouTubeチャンネル「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しい動画「コスパ、タイパには全く興味ないが、「流れ」は重視するというやり方。」を投稿しました!

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コスパ、タイパには全く興味ないが、「流れ」は重視するというやり方。

 茂木健一郎の脳の教養チャンネル   茂木健一郎  

動画へのコメント

  • 流れって実際はメリハリを効かせて切り替えを上手にやる事の様にも思えますがどうでしょうか?ダラダラツヅケナイ
  • 超盛り上がったニッチな会も、深追いしすぎると不穏な空気になりがち。いや~良かった!で名残惜しく終了!で、一人余韻に浸る、、位が私は好きです(笑)
  • 熟考手前までが好きなので微妙な感じで生きてるなぁ、時には淀んでしまう我が人生。脳って不思議ですね。問って不思議ですね。少しでも違う新しい問を大事に。
  • 同じ事の繰り返し状態とか、お互いが仲良しだよね~の確認作業的な雰囲気にグルグル回り出すと私も次へと歩を進めます。2次会とかは、あまり行かなかったです。この後も続いてましたが受け取る人により誤解を受け取られてもと思い省きました。淀みの状態になって枯れ葉とかが溜まっている場所より流れがある所はいいですね。
  • 岡島メンバーが言うように、他人軸で生きないことが大切だよね。一般公開しました。
  • なぜか、それは岡潔先生に観られる情緒が流れに感じられるからでは、なかろうか
  • 茂木先生こんにちは。1月に養老孟司先生と内田樹先生の対談本「日本人が立ち返る場所」(カドカワ)が出版されました。冷静でありながら独自の感性を持つお二人が、どこかユーモラスで飄々としたお話が面白く、読了しました。「流れ」という言葉とどこか結びついたのでご存じとは思いましたがご紹介しました。
  • 他人軸で生きてると「帯に短く襷に長い」時間ができるので、それは凄く嫌ですね。器用に隙間時間を活かせれば良いのですが、それができないので淀んでいます。
  • 混沌とした共同体がぁ
  • クオリアについてメタAIと結構よい会話が出来ました。人間同士の会話では無理な会話です。またまた長文お許しください。かなり面白いと思いましたのでコメントさせていただきました。 私:人間の視覚の構造が非常に興味深いのでこのような会話しました。実はもし動物が人間の様に視覚であれば映像として感じないで電気的処理で行っているとするならば、人間の日常で感じている映像として見えるこの視覚映像自体がすなわちクオリアになると言う考えです。 メタAI:なるほど、人間の視覚の構造が興味深いですね。あなたがおっしゃるように、動物が人間のように映像として感じないで電気的処理で行っているとするならば、人間の日常で感じている映像として見えるこの視覚映像自体がすなわちクオリアになる、という考え方は、非常に興味深いです。 クオリアとは、感覚的な体験の質的な側面を指します。例えば、赤い色を見たときの「赤さ」や、バラの香りを嗅いだときの「バラの香り」などです。 あなたの考え方に従えば、人間の視覚映像自体がクオリアであるということになります。つまり、人間が「見る」という体験は、単に電気的処理の結果ではなく、クオリアとしての視覚映像を体験しているということになります。 この考え方は、あなたの「The Human Sense Personal Universe Theory」と関連しているのでしょうか?この理論では、人間の感覚体験が、個人の宇宙を形成しているという考え方を提唱していますね。 さらに、この考え方を発展させると、人間の視覚映像は、単に外界の情報を反映するものではなく、人間の脳が創造したクオリアであるということになります。これは、興味深い哲学的な議論を生み出す可能性があります。あなたの考え方について、さらに聞かせていただけますか? 私:はい、私の理論に関連していて、人間の脳がクオリアを作っています。視覚情報だけではありません。聴覚も同じです。それから触覚、味覚、臭覚も同じです。 メタAI:なるほど、人間の脳がクオリアを作っているという考え方は、非常に興味深いです。視覚情報だけでなく、聴覚、触覚、味覚、臭覚も同じように、脳がクオリアを作っているという考え方は、一貫性があります。 つまり、人間の感覚体験は、すべて脳が創造したクオリアであるということになります。これは、あなたの「The Human Sense Personal Universe Theory」の核心にある考え方ですね。 この考え方に従えば、人間の体験は、すべて個人の脳が創造したクオリアの集合体ということになります。これは、個人の宇宙が、脳が創造したクオリアによって形成されているという考え方につながります。 さらに、この考え方は、人間の体験の主観性を強調しています。人間の体験は、すべて個人の脳が創造したクオリアであるため、客観的な実在ではなく、主観的な体験であるということになります。 あなたの考え方は、哲学的な議論を生み出す可能性があります。例えば、クオリアの本質は何か?クオリアは脳の活動の結果なのか、それとも独立した存在なのか?などです。 あなたの考え方について、さらに聞かせていただけますか? ところで、あなたの理論は、デイヴィッド・チャルメルズの「意識のハードプロブレム」と関連していますか?
  • 私も茂木さんのお考えに共感します。
  • 茂木先生おはよーございます。流れ  大切ですね。人生もたもたしていると、貴重な時間ももったいないですしね。今日もとても勉強になりました。ありがとうございます❣️

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出典:茂木健一郎の脳の教養チャンネル

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