「ロザンの楽屋」が新しいYouTube動画「【採点競技】納得してない人」を投稿しました!

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【採点競技】納得してない人

 ロザンの楽屋   ロザン  

動画へのコメント

  • スガさんは競技を全然見てないんですね笑
  • フラットに議論できるようにいつも菅さんはバランスを取ってくれているのだと思っていますが、スポーツ裁判所に訴える話は特に冬季オリンピックではつきものなので、さすがに今回の、採点に不満ある選手いるの?というスタンスはちょっと不自然に感じてしまいました
  • 機会がやっても、不満は出そう。野球のストライクゾーン、テニスのイン、アウト判定みたいなのは機械で良いとは思うが。よくあるけれど5人審判おいて、最高と最低は排除して真ん中の3人の採点だけでやるのが無難かな。
  • 採点競技といえば、フィギュアスケートでは得点発表の時に選手の方々はキスクラで得点だけをまず知るので、表情に出ることはあるでしょう。けれどプロトコルをあとで確認すれば原因はわかると思います。ただしそこはもうテレビには映らないんですよねぇ。今回は女子シングルの回転不足が厳しかったですが、どの選手にも厳しかったので仕方ないです。ただ大会ごとに違うと混乱するばかりなのでそこは確かにAI判定ができればよいかもしれないですね。そしてスケートという競技は滑ってこそなんぼという競技ってことが浸透すればよいなと思っています。芸術点とか表現力とかあいまいに聞こえますが確かな技術あってこそなのに、と思いながら見てます。(びばびば)
  • 信成に聞いたらええがな(笑)
  • 東京オリンピックの時に「空手・形」を見たけど本当に分からなかった。 解説を聞いてですらなにがなんだか。
  • その場にいる選手やコーチが「あれ?」と思うところがあったのなら、その場でVTR判定などすれば良いと思います。審判の方だって国と名前を公表してやっているプロなのだし、やったこともない素人やちょっとかじった程度のアマチュアがゴチャゴチャ言うことではないかとどうしても言いたいのならお茶の間にとどめておくのが選手のためにも良いと思います。
  • うちの夫は仕事柄ライブでは見られないので夜のニュースで見るのを楽しみにしているのですが、映像は競技の最初から流していてナレーションも「さぁ、結果はどうか!?」とか言っているのに右上のテロップに【○○金!】などと書かれていて冷めると言ってますオリンピックに限らず普段の野球などでもあるようで、最初から言うのか最後まで言わないのかどっちかにしてくれとよく怒っています
  • 採点競技って基本信頼してない。基準はあれど、極論審査員の思い一つでどうとでもできてしまう。だから、勝敗を意識せず、演技を見て楽しんでいる。
  • 納得いかないとは思ってないんじゃないかなー。だって点数の付け方わかりきってるし。嫌なら採点競技やらないでしょう。それも含めて作戦やし、文句言う人って何目線なんだろうと思います。オリンピック毎回いろんな競技を見ていますが、最近は結構わかりやすいです。フィギュアも30年近く見ていて、今は速報値も出るし進化してます。ちなみにフィギュアを技術のみで優劣つけるなら、コンパルソリーを復活させたらいいかもですねー。AIで計測できるような演技を、見るのもするのも楽しいかどうか疑問ですが
  • うちは娘たちがフィギュアスケートをしていたので、衣装や曲、振り付けなどの話をしています。決してよその人には聞かせられない毒舌です笑笑 技術は皆さん素晴らしい!あとは本人の雰囲気に合っているかですが結局は見る側の好みでしょうね。
  • フィギュアやスノボにしろ、体操競技にしろ、はたまたボクシング等の判定にしろ、極論すればM-1等に至るまで。結局、採点基準がちゃんと説得力を持っていれば良いのです。その道理が無いから納得を得られないわけで。フェンシング等のようにさっさと機械化すべきだと思います。
  • M-1等にも似たようなものを感じます。視聴者が漫才師にも審査員にも茶の間でやいやい言うのは人間味があって逆にいいんじゃないかなぁとは思います。結局採点競技って人間の気持ちが関わらないと意味がないんじゃないかなぁと。でも視聴者の野次のせいでその人が傷つくのは無くなって欲しいですね。
  • 芸術系の競技の採点は、どうにも分かりにくいですよね納得できるかどうかは置いといて、採点基準が分からないという…有名な人の方が点数が伸びやすいというのを幼い頃から噂レベルで聞いたことがあるし、見ていてそう感じます(パティ)
  • 音楽や料理みたいに好みで左右されるものを採点で優劣つけるのはアホらしいと思ってるんで、採点競技も同じで見る気もしないん選手はその条件をわかった上で出てるんだから納得とか言う以前のお話で「嫌なら出るな」としか
  • ドキドキしちゃうから結果だけ見ればいいって、わかりますぅ推しのアスリートの試合をライブで見ていると、ハラハラドキドキ、力が入っちゃって、試合が終わった時には身も心もグッタリ、勝てばウキウキ、負ければ落ち込み激しくて   アホみたいに入り込んじゃうんです
  • 芸術点って難しいですよね比較するのはおかしいかもしれませんがカラオケの採点システムで高得点とれる人の歌が必ずしも上手く聞こえるかというとそうでもない、点数高くない人でも歌い方とか声の良さで心に響く歌声の人っていますよね
  • フィギュアの採点には何年も(自分は素人のくせに)もやもやしてきたけど、選手が魅力ある姿を見せてくれるのでやっぱりもやもやしながら見てしまいます。
  • 某国が作った機械で採点するようになるならいろいろ不正や偏りありそうですな採点競技でなくても政治思想持ったジャッジする審判おるからどないもならんでしょ
  • 観客や視聴者が納得できなくても、元競技者が「これこれこういう理由で、点数が伸びなかったのは妥当かな」みたいな発信することもありますし、選手も点数が出たときは不満でも、映像見返してみたら「あ、全然気付かなかったけどここミスってるわ」とかもあるんじゃないかと思います。昔体操の団体戦で、アメリカの選手の演技に思ったほど高い点が出ず、会場中大ブーイングだったことがあります。ブーイングが収まらないので、審判団が採点の内訳の詳細を表示したのですが、それでもブーイングは収まらず、競技が進行できなかったのですが、演技をした選手本人がまた出ていって、手を振って観客にご挨拶をして収めたことがありました。どういう状況で、どの程度の点数が出て、その結果がどうなったのかによって選手の心理も変わるでしょうが、最終的には自分を納得させるしかないんでしょうね。【すたば】

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出典:ロザンの楽屋

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