「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しいYouTube動画「生成AIと生きがい」を投稿しました!

茂木健一郎の運営するYouTubeチャンネル「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」が新しい動画「生成AIと生きがい」を投稿しました!
「茂木健一郎の脳の教養チャンネル」はチャンネル登録者数 101,000人の人気YouTubeチャンネル。
芸能人YouTubeチャンネル登録者数ランキング第360位です。
生成AIと生きがい
茂木健一郎の脳の教養チャンネル 茂木健一郎
動画へのコメント
- Googleの生成 AI は試験運用中が検索の時にトップに現れます。無難な、角が立たない、誰でも納得できるような回答なのでたまに使います。でも、物足らないですね。新しい発見とか、新しい意見とかを書いてくれれば刺激的なんですけど。
- AI革命とインド社会・カースト社会の変革とか質問したいのですが質問コーナーもう学級閉鎖してしまったのでしょうか。例えば日本社会の場合、AIが進化したのに逆にマンパワーは衰退傾向というかAI社会なのに学力低下や成長鈍化が起きているのはどうしてなのでしょうか。最近ではフジテレビの株価暴落やアイドル文化の衰退で「中居いのち」が「中居ぽてち」くらい人の価値が低迷して分別社会・分断社会が加速してる印象です。聞いた話では同時代のインドでも同じ現象が発生しているらしいです。
- これは180度視点が違いました。自分の文章でなくても自分の概念ならそれでいいのでは?言語化能力が劣った私のような人間は、壁打ち後の概念を、代わりに過不足なく言語化してくれるAIに対してとても新鮮で面白く感じるのです。文章があたかも自分が書いたかのように思えるのです。何故なら私の概念と同じ形をしていると身体性を持って体感できるからです。もちろん違う形の部分は、他の部分の形が合っているからこそ見えてきます。そうやって壁打ちしながら形を整える行為がとても清々しく感じられるのです。そしてそれを素人の作品として出すのです。面白いのは自分だけかなぁ。翻訳本がそうであるように、本質は文章ではなく概念だと思います。すべての創作活動は翻訳です。
- AIの性能が良くなれば良くなるほど、倫理や人権意識が大切になってくると思います。毒にも薬にもなります。
- 一見同じことを主張するにも日本語では本当に様々な言い回しがあり、さらには助詞ひとつひとつの選択、句読点のつけ方、倒置、体言止め、改行や三ツ点による間の取り方などなどその場の空気を受けての表現の差異や感情の機微の表出の仕方は無限に生まれてくるものです。文章表現というのはそうやって、その背後に自分だけの宇宙を内包し、誰にも真似できない言霊をもつ分身となってこの世に放たれるものなのでしょう。だからこそそれはこの宇宙に唯一のものとなり、そこにこそ価値があるのだと考えます。
- 生成AIの出力の微調整も、そもそものプロンプトの内容の良し悪しも影響すると思います。…となれば、プロンプトを推敲するAIが欲しくなる訳で、それは即ち既に壁打ちで行われている事…なのでしょうか。「仕上げは人間がやるから価値がある」というより、「自分と向き合う事に徹底できたか?」が重要なのでしょうね。自分に徹底的に向き合うと、最終調整は自分でやるしかなくなる…というのはどういう構造上の理由があるのか、興味深い所ではあります。
- 「ウクライナ戦争」について壁打ちする度に、生成AIの見解というのは≒世間という印象を持ちます。議論した時に人間と違ってツマラナイことに引っ掛かって怒り出したりしないことの良さと、回答それ自体のツマラナサとが不可分という感じです。
- 今年70歳の私、最低次元のユーザーですが、話し相手?としては面白いです。う〜ん、と考えこむことなくリアクションする危険性に気付かされたり。田舎の町役場で活躍して欲しい。
- おはようございます。^ ^文系❓理系❓Windowsのワード❓エクセル❓…AIさんは、優秀な友だちみたいですね、それぞれの分野で1番イケてる事はどうしたら創造出来るのか、やはり自分のアタマも使わなくちゃ…。生きがいは大切ですね。
- 現実は小説より奇なり。と一杯の掛け蕎麦「まだ食べてる途中でしょうが」戦争が一番のプロパガンダ…
毎日更新しています!
日付別に投稿された有名タレント・芸能人公式YouTubeチャンネルのオススメ新着動画の一覧はYouTube動画情報の記事をチェックしてください。